| 2003年 3月 14日(金) |
札幌に行ってきます
「着させてあげたい」の名文句で知られる1期M君の「着させる」パーティーに出席するため、これから札幌に出かけてきます。次女の卒園式は欠席せざるをえません。あとでご機嫌をとっておきます。
愛知県生まれ・北海道経由・滋賀県育ち+かよいの京都人。これが私の経歴です。札幌にも住んだことがあり、一番最初に行った小学校は札幌でした。2年の夏までがそこ。そのときの友人の1人とは今でも年賀状のやり取りがあり、数年に1度の割合で会ってきました。ものすごく久しぶりに会ったのが、彼が高専の修学旅行で京都に来たとき(たしか私は浪人中)。その次がいとこの結婚式で私が札幌に行った時(たしか私は大学院生)。その次が入試の札幌出張の時(高崎に赴任してから。たしか4年程前)。
今回もせっかくの機会ですから彼と会う約束をしています。お互い、結婚して子供もでき、オッサンになりましたが、どこかに子供の頃の面影があるものです。仕事のこと、家族のこと、昔のこと。今晩、久しぶりにいろいろと話をしてきます。
--------------------------------------------------------------------------------
新加藤派顧問
恋愛における「責任論」を一貫して強調されてきたM先輩、ご結婚おめでとうございます。今こそ、ウエディングドレスを「着させてあげて」下さい。
--------------------------------------------------------------------------------
宮田&柴田
実は、祝電を出しました。
「着させてあげたこの瞬間を
心よりお祝い申し上げます。」
―――ポシビリズム研究会―――
(Mセンセイ代表)
サプライズという意味で伏せておきました。事後となりましたが、ご報告します。
★文面は悩みました。他に例えば
「ウェディングドレスを着させたい、という念願が
かなったこの瞬間を心よりお祝い申し上げます」
というものもありました。
文責) しばた
--------------------------------------------------------------------------------
宮田
差出人は、「ポシビリズム研究会 柴田・宮田」にしておきました。
--------------------------------------------------------------------------------
↑
ありがとうございます。喜ばしい便りは嬉しいですね。
↑鉛筆マークを押すと日記にレスを付ける事ができます。