2007年 3月 28日(水)

トワの心臓も

今日午前中に健康診断に連れて行った
ヒナはお留守番、ヒナはまだちょっと若いのでフィラリアのついでで(^^ゞ

あじゅの気になる事。
散歩に行くと息が上がりぜーぜーとなり心臓もバクバクとなり
鼻には大量の泡がつく

それと以前に結石があったので、念のため尿検査

トワ
腸の調子が悪くなりやすいのと、足が弱りつつあること
右目の眼圧の事(今は特に問題はないけど)

で、自転車で15分の動物病院へ
日ごろの運動不足を実感しつつ(-_-;) ぜーぜーと坂道をこいで
ふと後ろを見ると(子供用の椅子を後ろにのっけてあるママチャリ)
後ろでゆったりと寝ているあじゅが見える
おいおいと笑ってしまう

そして病院に到着し、、。
一年振りにご挨拶。受付のお姉さんには
「あれ?あじゅちゃんピンク色が少なくなったんじゃないですかぁ?」
私「え;え;え そうですかねぇ?」
「色っぽさがなくなったというかぁ(笑)」とな
よく覚えていてくれてちょっと感動。ってあれだけ通ってたもんなぁぁ


健康診断の結果は。。。トワの心臓に雑音あり
トワの心臓も弱ってきているらしい
いわゆる「心臓 僧帽弁閉鎖不全症」

*心臓の左心房と左心室の間にある僧帽弁という弁の異常で,老年期に後天的に発生する,
犬の心臓病では最も多いものである.とくにマルチーズ,ポメラニアン,ヨークシャーテリア
といった小型犬に多く,小型犬の欝血性心不全の95%はこの病気である.

毎日薬を寝る前に、一生のみ続ける必要がある。
少しでも心臓が長持ちするようにと・・・・。

ショック。

高齢になれば仕方のないこと、だけれどもやはり自分の愛犬となれば話は別

そんな中で救いは、あじゅがまったく問題のない健康体だったこと
おしっこも綺麗だし、血液もちょっと濃いみたいだけど問題なし
良かったぁ〜〜 ついでやってもらったフィラリアも問題なし

そんなこんなで、薬を頂き、、待合室で待っていると
トワたちの購入場所であるペットショップの店長と鉢合わせ(笑)
久しぶりだった。
ここ2年行ってないので、ちょっと気まずい

でも待っている間色々話した。そのショップにいたシーズーの子は18歳で亡くなった
それが3年前だったんだけど、いまだに骨を持ったままで埋める事が出来ないそうだ

なんかすっごくよく分かる。きっと私もそうだと思う
それか私はトワの骨を食べてしまいそうな気がする(^^ゞ
ってそれはダメだよね(笑)

トワの心臓よーーー、少しでも長持ちしてください

これかはトワの運動も控えめにしなくちゃいけないし、興奮させないようにと
あまり心臓が激しく動く事のないようにと気をつけようと思う反面
トワの楽しい事を奪ってしまうのもどうなのかと思うし、、、

そうそう夕方心配になってたぷーちゃんの具合
今日になって持ち直したそうだ。良かったぁぁぁーーー





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