| 2003年 11月 21日(金) |
第10回 シャンソン塾...初めて欠席してしまった...
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今日は朝から体調が優れないので嫌な気分で出勤した。
お店で作業をしていると、また腹痛。そして、頭痛まで重なってちょっと最悪だった。yamatenがやって来たので、内科に向かう。予約日以外の日だったので随分待たされてしまった。担当医では無い初めてお会いする医師の方。血圧も低く、心拍数は高い...全く嫌になる。最近、腹痛薬を頻繁に服用していたので追加で頂いた。そして、違うお薬も一つまた増えてしまった。
そして、お店に戻ったけれど捗らない。workroomさんにお電話をして、velvetで御予約をお受けしていた方々のお名前と今夜欠席する旨をお伝えした。家元さまにはメールをさせて頂いた...初めて「シャンソン塾」を欠席する事が心苦しく感じられたけれど、lundiさまに御連絡してテキスト等の事をお願いしておいた。
早めに帰宅し、お薬を飲んでかなり長い間眠っていた...。
シャンソン♪「あなたの好きなシャンソン歌手は?」と尋ねられたなら、間髪入れずに「バルバラです!」とお答えするだろうなぁ...。
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salon de chansons at workroom
主催:workroom, 協力:Velvet Moon
第10回 シャンソン塾
テーマ: 家元フランス語講座 〜歌い継がれる決め台詞〜
塾長:永瀧達治(フレンチ狂家元)
2003年11月21日(金曜日)
開講時間: 7:00pm〜9:30pm
講義資料テキスト当日配布。
*フランス語初心者にも分かりやすい内容です。
フランス語の勉強とは言葉を媒体としてフランスの文化や社会を学ぶことです。いくら言葉の意味が分かっていても、言葉のニュアンスや裏の意味が分からなくてはコミュニケーションも理解も出来ません。
語学とは「話せる」ことが目的ではなく、「何を話せて、何を伝える」かが大切。
フランス語の中には古くから歌い継がれてきたシャンソンやフレンチ・ポップスの歌詞が会話の常套句として、頻繁に引用されます。
今回のシャンソン塾はそんな「フランス人なら誰もが知っている歌の中の常套句」を中心に音楽と共に家元の爆裂トークをお送りいたします。
初心者にも分かりやすい講義ですので、講義後は関西に4店舗もあるカルフールに行って、フランス人スタッフを見かけたら覚えたキメゼリフで話しかけてみてください。
ちなみに11月には関西カルフール全店でのMad French店内ライブが行なわれます。
(下記コーナー参照)
●会場:workroomワークルーム(大阪・淀屋橋)
〒541−0041大阪市中央区北浜2丁目1−16 永和ビル6階(日祝休12:00〜23:00)
TEL 06-6222-3888 /FAX 06-6222-3811
http://www.workroom.co.jp
最寄り駅:京阪&地下鉄「淀屋橋」駅、「北浜」駅より5分
受講料:1500円(テキスト付き)
MENU :
ワイン グラス500円〜、ドリンク各種250円〜、パン&チーズ・セット 一皿500円〜
ワイン片手に、パンとチーズをかじりながらのシャンソンお勉強会です。窓辺からセーヌみたいな川を見下ろせるパリ風ロケーションが自慢です。
***お申し込み&予約(当日まで受付)***
TEL 06-6222-3888 (workroom)
または06-6241-1751(Velvet Moon)
住所氏名電話番号人数を書いてFAXにて。
FAX:06-6222-3811 (workroom)、
または06-6539-4089(Velvet Moon)
メール申し込み:
info@workroom.co.jp
info@velvet-moon.com
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