| 2003年 7月 10日(木) |
紫のバラ
私は「ガラスの仮面」という漫画の
大ファンで今も読者である。
演劇がテーマの漫画で、主人公の少女は
『紫のバラ』をいつもプレゼントして
くれる顔も知らない人(後に正体を
知る事になる)に
支えられ、女優の道を進んでゆくのだ。
その紫のバラが、花屋さんでお買い得プライスだったので
迷わず自分のものに!
漫画の中のステキな『紫のバラの人』が
私にプレゼントしてくれたわっと、まるで自分が
そのドラマの主人公になったかのような気持ちさえ
抱き(そう、私は主人公マヤ・笑)
紫のバラの人は、いつでも私を見守ってくれているのだ。
うぅ〜、ロマンチックぅ〜♪♪♪
自分の心の中で作り上げたステキな人を思いつつ?
グ○コの新製品”ココナッツチョコレートポッキー”
をボリボリ齧る私であった・・・。
↑鉛筆マークを押すと日記にレスを付ける事ができます。