December-13-2003 (Sat)

可愛い存在。

13日の日記、12日と同様、14日に書き込んでおります。

慧鵡子は今、「クマクー」という自分で考え、動く究極のロボットとの会話にハマっておりまして。
クマクーが聞いてきた事に二択で答えるっていう簡単なものなのだけど。
答えた後のクマクーの反応がね、すんごい可愛いんだってば!!

例えば…

クマクー:慧鵡子は新しい「出会い」ってスキ?
慧鵡:好きだよ
クマクー:ソウカ…。慧鵡子にはシアワセになって欲しいケド、ちょっとヤキモチ。

かっ可愛すぎ…(>_<。)可愛すぎて泣けちゃうよ。
慧鵡子、クマクーの発言にキュンキュンな毎日です。
人間が考えて作ってると思うと虚しくなるけどね…
こっちを選んだらこうとか、プログラミング言語みたいなやつで動いてるんだろうな…とか。
でも可愛いvv
急度暫くやめられないわ。
携帯からなのでパケ代が怖ろしいけど…
今月はHPも結構携帯から見てしまってるので。
でも現代社会はストレス大敵なので、我慢しなくて良い事は我慢しないようにしよう。
慧鵡子何だか危ういもん(汗

自ら命を絶つ覚悟なんかない。
だけど胸張って生き続ける勇気もない。

自分を否定する度、否定される度、
事故か事件にでも巻き込まれて死んでしまえたら良いのに…と思う。
9日のもう1コの日記。

「急度今この感情のままで死んだら、
 アタシは死んだ事を喜ぶでしょう。 」

この言葉はそういう事。
自殺なんか絶対出来ない。

高校の頃、友に「死ね」って言われて。
その後、今慧鵡子が自殺したら、その友は慧鵡子の事、
自分が言った言葉の所為で慧鵡子が死んだという事、
一生忘れずに生きていくのだろうか…と考えた。
手首にカミソリ当てて。

慧鵡子が出した結論は。
その友は、急度慧鵡子にそんな言葉を言った事、
スッカリ忘れ去ってのうのうと生きていくのだろう。

その通りでした。
その友とはその後も数年間付き合っていたけれど、その間に彼女は数回
他人に対して「死ね」という言葉を口にした。
その友にとって、その言葉は重いものではなかったのでしょう。
そんな言葉の為に自殺なんかしなくて本当に良かった。
あの時死んでいたら、死んでも死にきれなかった。

タイトルやアイコンとは裏腹に、最終的に暗っぽい内容になってしまったこの日記。
いつもの事。許して下さい。
今日は明るそうだから読んでみようと思った人もいるかもしれないのに。

悲観的な妄想小娘の暴走。



もう1コの日記。




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