January-14-2004 (Wed)

空から隕石が。

プリン(別のモノでも可)のフタは、少しついているプリンが勿体無いからではなく、
その姿に色気があるから舐めてしまいたくなるのです(は!?

いつも、書こうと思った事をあまりにもキレイサッパリ忘れる為、
今日は携帯のメモ帳に書き込んでおいてみました(でも大した事じゃない…

そのうちのふたつ。
「全国のショップ店員サンへ。」(もう1コの日記参照。
「プリンのフタお色気説。」
については書き終わりました。

あとふたつ…
「気が強い」と「人見知り対象」について。

気が強いというか、慧鵡子は変に頑固だったり、負けず嫌いだったり。
時々、周りに対して異様な程戦闘態勢。
気付かれているかどうかは判らないけれど。
「負けない!!」とか思って頑張っている事があります(笑
もう止めたいのに引くに引けない状況…とか(苦笑
やり過ぎとか言い過ぎとか、良く思うのだけど。
そういう性質なのかしらね…
以後、気を付けますです。

そして人見知り対象とは…多分慧鵡子は、
確実に慧鵡子を憶えていてくれるであろう人以外の人に対して、
異様な程(またかい)会話すること等を躊躇っている。
確実に憶えていてくれるであろう人以外の人(長い/汗)に対しては、
関わっている時間が長い程、人見知り対象ではなくなっていく…
という方程式が成り立つのではないかと。
関わっている時間が長ければ、慧鵡子の事が記憶に残っている率も高いのでは、
という単純思考によるものですけど(笑
確実に慧鵡子を憶えていてくれるであろう人はね、久し振りに逢っても
普通に会話出来ると思うのだけど。てゆか出来るのだけど。
例えばY嬢とか(だからY嬢と慧鵡子にしか解らない例えだってば
確実に慧鵡子を憶えていてくれるであろう人以外の人は、
親しくなったように見えても、少し逢わない時間があると、
バッチリ人見知り…警戒心??そんな思いが芽生えてしまう。
慧鵡子、どれ程人に関われば、人見知りしなくなるのでしょう。
時間ではなく気持ちの問題でしょうね。
相手にとって慧鵡子が必要かどうか、慧鵡子にとって相手が必要かどうか。

しかし今年は「一匹狼」で生きると決めたのです。
傷つけなくてすむから。
慧鵡子にとって、傷つく事よりも傷つける事の方がよっぽど痛いから。
傷ついた痛さを知っているから、自分によって人を傷つけたくない。

でもそれは、結局は自分を守っているだけなのだと。
自分が傷つきたくないから、人を傷つけたくないだけなのだと。
慧鵡子が弱いだけなのです。

さて。本日、友に貸して頂いた「ヤマトナデシコ七変化」9巻を読む事にします。
明日は補講で明後日は試験だというのに…
1番単位を落としたくないスペクトル解析。
でも読まないと落ち着いて勉強出来ないので。
読みます。

肩が痛くて痛くて…なのでそろそろ終わりに致します。



もう1コの日記。




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