February-27-2004 (Fri)

Gackt氏の写真集の帯でスパッと



小指を切ってしまいました(泣
切った瞬間、自分の傷よりも写真集が汚れなかったかどうかを心配(Gackt愛
写真集の方は無事だったので、洗面所へ向かい電気をつけようとしたら…

傾いた小指から血の雫がポタッと

白い紙の上へ…
その紙は、Gackt氏「THE SIXTH DAY」に封入されていたCD購入者対象のツアーチケ発売の紙…
「ギャァァァ��(◎■◎;)!!」と思って可成焦ったんだけど、
とりあえず洗面所へ行って手を洗って、小指にティッシュを巻きつけて、
そんな事をしているうちに忘れられ、そのまま固まってました、血。

Gackt愛は一体何処へ(笑

今日は寒い日でしたねぇ。
久々にバスを待つ為に並んだのですが、寒くてひたすら無口でした。
多分、歯(口か??)をイーッてして、地団駄踏むような行動をしていたと思われ。
別に怒りもがいても悔しがってもいないですけど、ただ寒くて。

あ、恥ずかしい話。
今日まで「居室」の読み方を「いしつ」だと思ってた(爆
「きょしつ」なんですね…
漢字は結構好きなのですが、慧鵡子にとって興味の無い漢字だったのでしょう(言い訳
でもチャント憶えたもんね!!←子どもだ…

今、マーガリンを食べています(…は!?

「幸せ」を感じる瞬間は、人それぞれ違うと思います。
慧鵡子から見たら幸せに見える人も、その人は幸せとは感じてないかもしれない。
慧鵡子からみたら不幸せに見える人も、その人は幸せと感じているかもしれない。

急度、不幸せを嘆いているうちは幸せなんか感じられない。

考えようなんですよ。
慧鵡子は今、幸せだと思います。

だけど、「今以上」を求めるのならば幸せとは思えないのでしょう。

多くを望むべきではない。
本当に些細な出来事でも幸せと感じられる、そんな生き方がしたいです。
時々のでっかい幸せより、毎日の些細な幸せが良い。

笑って生きていたいから。

「笑う門には福来る」って、素晴らしい言葉だな、と思いました。
素敵な笑顔には凄い力があるんだわ。

自分の最期には、やっぱり笑っていたい。
絶対後悔なんかしない、素敵に笑って、精一杯生きたと思える人生にしよう。



もう1コの日記。




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