| March-23-2004 (Tue) |
「東京脱走。」(慧鵡子的には「神奈川脱走。」)宇都宮ver.後編
昨日の日記の続きなのでお天気は昨日のお天気です。
で、会場入ったら…段がない、柵もない。
静岡よりは広かったと思うけど、
福岡は可成広い会場だったんですね…
で、慧鵡子達は体調不良と体力衰退の為
後ろから2列目くらいの上手側に居場所キープ。
終わってからドリンク引き換えが直ぐに出来る素敵な場所。
まだ誰も出てきていないのに、イキナリ起こる押し。
勿論慧鵡子達は巻き込まれない(笑
そして、チョット太めのお兄サンの定番(?)注意、
さいちょんの定番前説。
〜(から)1曲目は矢張り「一匹狼論」。
服装は青×黒のボーダーニット、下は見えませんでした(汗
キャップは最初かぶってたけど、直ぐ取ってた(と、思う
セットリストは、まぁ同じ感じですよ(書くのが面倒になってきてます
今回は弾き語りはなくて、でも「POP is dead」と
「死んでもBoogie-Woogie」両方演ってくれました。
で、雅氏何故か、本日はキャプテン"ジャック・スパロウ"気分
(ジャック・スパロウがわからない人は「パイレーツ・オブ・カリビアン」を観よう!!
「ヨ〜ホ〜、ヨ〜〜ホ〜〜」とか言っちゃって。
「キャプテンと呼べ」とか言われました(笑
「雅〜!!」とか叫んでると、
「ノンノン、忘れたのかい??キャプテンと呼べ」とか言っていたような。
既に記憶が抜け落ちていたりいたり(繰り返し
今回の「生雅くん、あのね。。。」のコーナーでは、
出てきたさいちょんはトラ(多分)の格好。
1枚目のあのねが栃木弁ネタで、「ムカつく」という言葉を
教えてもらった雅氏はその言葉を多用していらっしゃいました。
標的:さいちょん。
ケンケンさん、あのね。。。が2ネタくらいあったのかな。
勿論下ネタ(爆
てゆか、今回はいつも以上に下(シモ)へ下へ…
いっていたような気が。
旗コーナーでは、まさるちんとすけchangが、
いつもの「2004メガネ」をかけていなくて。
何故か血糊…血流してました。
すけchangなんか目まで白いし。
何だったんだろう…
「幸せなら手をたたこう」では、
幸せなら「餃子〜(鼻をつまんで」とか「水餃子〜」とか。
あと「宇都宮城」っていうのがあったけど、
ポーズが静岡の「富士山」と一緒だった…(笑
そして「Girls, be ambitious」の前には
感動的な言葉。。。
キュンキュンだよ(怒)!! ←何で!?笑
ライヴ時間は多分1時間40分くらい。
ツアー初日から、1週間毎に10分長くなってる計算です(笑
今回は帰るのに時間がかかるので、
出待ちはしませんでした。
8時半頃にはJR宇都宮駅に向かうバスに乗ったと思われ。
家に着いたのは午前0時50分…
長い1日でした(疲
もう1コの日記。
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