September-24-2004 (Fri)

〜通販生活 part2〜



今日は、ずっと雨だった気はしないけど、気付くとザーザーと雨の音がしていた気がする。

結局、正午頃起きて、14時〜16時で時間指定していた荷物を受け取って、
他に特に何もする事なくボヤボヤボヤ。

何となくネットサーフして、或る通販サイトを見ていたら。
今日からバーゲン!!!!
って事で、気に入ったものをお買い物してしまいました。

〜通販生活 part2〜の始まりです。

それからまた無料でカタログ請求してみたりしてー。
一体慧鵡子は通販カタログを何冊見れば気が済むのだろう。

…適当なとこで、気が済めば良いけど(ボソ

何故か、小学校の頃の事を急に思い出した。
当時4年生だった慧鵡子から見て、とても大人に見えた6年生のお姉さん。

今、慧鵡子は記憶の中のお姉さんよりも全然年上なのだけど、
記憶の中のお姉さんの方が、今の慧鵡子より全然大人な気がする。

慧鵡子の記憶の中のお姉さんのイメージが、自分が加齢すると共に
より自分より大人へと変化していっているのか、
記憶の中では慧鵡子が4年生だからなのか。
原因は定かではないけれど。

今の小学6年生は。
総ての子がそうではないけれど、寧ろそうである子の方が少ないと思うけど。
…事件がありましたよね。

その子がオカシイわけではなく、この国全体がオカシクなっているのだと思う。
常識とか、価値観とか。

だけど、どんな凶悪な犯罪者も、総ての人に対して"悪"ではないのだ。
ニュース等ではどうしても、"犯罪者"として扱われるから、その人の人間性は何も見えない。
話をしてみれば、とても仲良くなれるかもしれない。

ただその"犯罪者"としての面だけで、その人の総てが推し量れるわけではなくて。
ニュースは事実かもしれないけれど、決して真実ではない。

割と最近、同じような事を書いた気がするけれど。

モー娘。とか、ハロプロとか、彼女らは増殖しすぎたのではないだろうか(イキナリすぎ



もう1コの日記。




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