September-26-2004 (Sun)

自分が生きる為。



そこには善悪等はなく。
自分が明日を迎える為、多少の犠牲はやむを得ない。

それは、自分の身も常に危険にさらされ、少しでも油断をすれば
自分が"多少の犠牲"になるという事。

生きるか死ぬかの世界。

「美しいのは血肉をくわえ込んでるからだ」

あぁ、そうかもしれないなぁと思った。
綺麗事なんか通用しない。
壮大な。

↑「ディープ・ブルー」の感想。
可愛らしい場面もイッパイありましたよ、勿論。

アノ生き物は一体何なんだ!?
可愛い、可愛すぎる…!!!!!!!!

海には不思議がイッパイだ〜。
ペンギンの飛び跳ね具合にも、可成ビックリでしたけどね、ドーン!!て(笑

そんな慧鵡子が本日欲しくなってしまった物とは。
、で御座います。

好きなんですよね、壺。
静かに、総てを受け入れてくれる、だけれども暖かくはない感じの壺。
ただそこにあるだけで安らげる壺。

壺萌え…!?

いやいやいやいや(否定??

本日の収穫は、バッグと、カットソーと、漫画本3冊。
バッグは、ITS'DEMOのお気に入りのシリーズ(?)のもの。
慧鵡子は結構大きめのサイズのを1コ持っていて。
こないだ、友が小さめのサイズのを持っているのを見たのだけど。
それとは違うデザインの、小さめなバッグを買いました☆

色は、やっぱり黒なんだけどね…(大きいのも小さいのも

別に、合わせやすいから良いんだぃ。
友はラクダ色(ゴメンナサイ他に表現思いつきませんでした)っぽいのだったし。

何故こんなに"友、友"言っているかと言うと、友がそういうのを気にする人だから。
そういうのとは、似たようなデザインだったり、この色は誰のイメージが…とかだったり。
慧鵡子は、友が同じものをもっていても、別に何も気にならないのだけど。

カットソーは、Q*TO*Pのもので、そのまま着たら乙女になりすぎず、
リボンやコサージュ(?)をつければ程良く甘くなるかな、って感じの。

いつも思うのだけど、慧鵡子の説明は解りづらい。
ので、文章のままを想像しないで下さい(爆

そして漫画は…
相変わらず好きな羽央さんと三原ミツカズさんの本、
そして「Combination」6巻(聖りいざさん…

そういえば、そんな漫画もあったっけ的な。←失礼極まりない。
慧鵡子の中でアノ話は2巻で終了で良かったんじゃないかなーと思うのだけど。
3巻から、絵、変わりすぎだし(笑
内容も難しくなってきちゃって…今読んだら少しは理解出来るかな??

何故そんな漫画を買い続けているのか謎ですが(爆

聖りいざさんと言えば、思い出されるのはCLAMPさん。
今発売中の「フラウ」で、多分、初めて素顔を出しているのではないでしょうか。
4人ともお綺麗な方だったわーvv
そして、初めて知ったのだけど(恥)、4人とも改名なさったんですね。

お前は本当にCLAMPさんのファンなのか??苦笑。

今日のお話はそんなところですかねぇ。
あ、随分と涼しくなって、そろそろ服を入れ替えねばなー。
慧鵡子の部屋はあまり収納が広くないので、季節外れの服は収納用の袋に入れて
クローゼットの奥にしまってあるもので…チョット面倒。

明日は今日と比べてどんな天気になるのか知りませんが(今日、テレビを1度も見なかった
何を着て良いのかわからない季節ですなぁ。
着るものがないわけではないのだろうけど、どうもねー。
難しいので御座います。



もう1コの日記。




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