2004/1/14 (Wed)

辛い思い出(笑)

つ…疲れました…。


リンクさせて頂いたサイト様へのご挨拶周りv


に奔走致しました。
…さすがに全部は周り切れませんでしたが。
しかし…今日一日で何回でしょう?
カキコさせて頂いたのは。
緊張しすぎてもう何が何やら…。
訳分かんなくなってしまいました。

あああ…!!
アホ過ぎて恥ずかしい!!
恥ずかしすぎてレスが見れない!!
おおぅおう!!←鳴き声?
ダレカタスケテ…!!

それにしても…。
我ながら恐れ多い事しちゃったなぁ…。
………反省する事しきりデス。
も…申し訳ございません…!!(撃沈)




さてさてさて!!
ここからは今日の日記デスv



(嫁に行った姉以外)家族全員揃っての食事時。
TVではマグロ漁船に乗る人達にスポットを当てた番組が放映されていました。




「うわ〜!!すごい波!!」

「あんな船乗ったら、絶対船酔いするわ!!」





妹達の無邪気な言葉に苦笑いする父と私。
…父と姉と私の3人は数年前の夏、伊豆で沖釣りに出かけました。
その時の苦すぎる記憶がよみがえってきたのです。


私達を沖釣りに誘ってくれたのは、父の友人のHさんとMおじさんでした。


早朝4時に出航し、沖合いのポイントへとひた走る船。
…走っている間はまだ良かったのです。
ポイントに到着するまでは…。




「風が気持ちイイな!!」

「おぉ〜っ!!速い速い!!」





などと余裕をかます私達。






ポイントに着いた時、事態は一変しました。






船が止まった途端、急に揺れを感じたのです。





それは激しい横揺れでした。




いきなり口元を押さえて船内に倒れ込む姉。
しばらく我慢したらしいが遂に耐え切れなくなった父。
私を残して、二人は船内へと引っ込んでしまいました。





『3人ともダウンしたら…HさんやMおじさんに申し訳ない!!』

『何よりカッコ悪過ぎる!!あんまりだ!!』






妙な使命感(?)に燃え、釣竿片手にこませ・・・を撒く私。
釣り糸を垂れ、魚がかかるのをじっと待つ。
…とはいえ、私もすでにかなりのグロッキー状態。
誤魔化すように必死になって遠くを見つめておりました。
しばらくすると、Hさんが近づいてきました。






「やっこちゃん、仕掛けが空っぽじゃんか。」

「…え…?あ…!!」









鳴呼、なんという事でしょう!!
ついに私は手元を見てしまったのです!!









「うぇっぷ!!(吐)」←汚くてスミマセン…。








船内に駆け込む私。
すぐそばには父と姉が転がっていました。
…出航してからわずか2時間の出来事でした。



それから私は港に着くまでの間ずっと





「山に帰りたい…!!」





などと、
夢遊病の時のハイジ
のような台詞を繰り返していたそうです。※Hさん談



港でHさんとMおじさんは私達に向かってこう言いました。



「お前らはもう二度と連れて行ってやらん!」



…二人が怒るのも当然ですよネvvv



陸に着いた途端、急に元気になった私達。
その片手にはしっかりとビールが握られていたのでしたvvvちゃんちゃん♪




はっ!!しまった!!
コレってまるっきり回想なのでは…?
………ま、いっかvvv





【私信】 柊さんへ

 メール…今日送れませんでした…!!
 近日中に必ず…必ず送らせて頂きますので…!!
 本当に×2すみません〜!!(土下座フェスティバル開催中)















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