2004/6/7 (Mon)

…お願いします!!

近々、上が動いてくれるかもしれません!!



というのも…実はですネ。
今日、店内でちょっとした騒ぎがあったからなのですヨ。



例の如く、今日もSさんに付き纏われておりました。
捕まること計4回(※まだ少ない方です)
いつものように同じ質問を繰り返しされてしまいました。




事件(?)が起きたのは…私のアガリ時間でした。
用事があったのでサービスコーナーに寄った私。
当然、Sさんもサービスコーナーまで着いてきました。



当店のサービスコーナーは、柱を中心に360°カウンターになっています。



なんとかSさんから逃れようと、カウンター内をぐるぐるまわってみたものの…。
Sさんは私の動きに合わせようと、もの凄い速さでサービスコーナーの周りを動き回ります。
このままではマズイ!!出られない!!と、そう思った時…。
サービスコーナーのM井さんが、



「後方までついて行きましょうか?」



と、そう言ってくれたので、お言葉に甘える事にしました。
(基本的にSさんは私が誰かといる時には話しかけてきません)



で、二人してサービスコーナーを離れた訳ですが…。



「行ってしまう!!」とでも思ったのか、Sさんが走り寄ってきました。
M井さんが間に入って

「この人(私)、急いでるので…私がご用件お聞きしますよ。」

と言ってくれたのです。










しかし…。

























SさんはM井さんを4回も押し退けて私に話しかけてきました。










「お帰りのところ、すみません!!」





「すぐ済みますから!!」










そう言いながらこちらににじり寄って来るのです。


























Sさんにとって、M井さんは障害物でしかないようでした。

























…彼女には私しか見えていないんだという、この事実…。

























私は愕然としました。

























心底恐くなりました。




















周りにいたお客様方が騒然とし始めました。
仕方がないので、今回は私が応対しました。










そしてその直後…。
営業室に駆け込み、店長に直談判したのです。
店長は私の話を面倒くさそうに聞いた後、



「よっぽどキミの事が好きなんやなぁ…ハハハ。」



と言って笑いました。



…ここまでは普通のトーンで話していましたが…。
ブチ切れた私は、営業室内に視察に来た西日本事業本部のお偉いさんが居るのを確認してから、

























「では店長は、私が刺されてからしか動いて下さらないという事ですね!?」

























と大声で怒鳴りました。
聞いていた西日本事業本部のお偉いさんが、



「何や!?何の話や!?」



と、話に食いついてくれたので、これまでの経緯を説明しました。



「キミはもう帰ってエエよ。…ゆっくり休み。」



西日本事業本部のお偉いさんはそう言って私を帰らせてくれました。










嗚呼、これで…これで上が動いてくれれば…!!








もう本当に×2…。
助けて下さい!!
お願いします!!
お願いします!!















【追記】 メール&カキコして下さった方々へvvv


  多大なご心配&ご迷惑をおかけしました!!
  今回の一件で、上が動いてくれるだろう…と勝手にそう思っとります!!
  …というか動くだろ、普通は!!…な!?(プチキレv)
  メールのお返事・リンク工事等、この連休中に必ずさせて頂きますので…!!
  どうか見放さず、気長にお待ち頂けたら…と思いマス!!
  本当に×100、有難うございました…!!














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