2004/7/13 (Tue)

…という訳で。

病院に行って参りました。



それにしても…時間かかったなぁ…。
アホほど長い時間待たされたなぁ…。





…で、診断結果ですが。
結論から申し上げますと…。




















薬を飲んで経過を見ましょう




















という事になりました。
難聴の度合いはそれほど酷いものではありませんでした。
なので、一週間薬を飲んで様子を見ましょう…と。
で、来週CTやらMRIやらを受けるかどうか決めましょう…と。










…ハッキリしなくてすみません!!(土下座)
※ちなみに中耳炎ではありませんでした。
「鼓膜はきれいですよ〜。」
とか言われましたv(笑)











…てな訳で、来週に持ち越し〜vvv
しかしそれまでこの
耳鳴り&頭痛v
に耐えなきゃいかんのか…。
ツ…ツライのぅ!!(泣)










ところでところで!!
今日はちょっと嬉しいことがありましたvvv
病院に行く際、たまたま休みだった四女が










「病院まで送ったるわ。」










と言って車で送ってくれたのですが…。
病院に着いて車を降りた私に向かって、四女はこう言いました。




















「終った頃に電話して。そしたらきっと…オモロイ事が起こるで!!(笑)」




















言うだけ言って、さっさと走り去ってしまいました。
そして診察が終わり、四女に電話をしてみると…










「よっしゃ!!そこで待っててや!!」










…なんだかとても嬉しそうです。
そして待つこと15分。
その場に現れたのは…




















Hey!!Girl!!Summerしてるか〜い!?」




















四女の高校時代からの友人・マツオ氏(♀)でした。





このマツオ氏は私達四姉妹の友人達の中で、もっとも我が家に近いノリツッコミ・・・・・・・・・・・・の出来る人物です。
初めて家に遊びに来た日から、彼女とは家族のような付き合いをしてきました。
しかし最近は四女の仕事が忙しく、なかなか遊びに来られなかったのです。





そのマツオ氏が四女と共に病院まで迎えに来てくれたのです。





以下はその時の私とマツオ氏の会話デスvvv




















「お迎えにあがりましたぁ〜んvvv」










「うおーっ!!マツオ氏やんか!!」










「お久しぶりです〜vvv」










「…ホンマに久しぶりやな!!」









「今日はやちこサンの為に来ましたvvv」










「え…なんで?」










「『やちこサンの耳が聞こえない』という話を聞き…ワタクシ、いてもたっても居られずやって参りました!!」










「うわ〜マジで!?有難う!!」










「耳鼻科なんか行かんでも、私が治しますよ!!」










「…は?どうやって?」




















「私のこの大声美声でもって、やちこサンの鼓膜をブチ破るのです!!」




















「………ちょっと待って。今、なんて言うた?」




















鼓膜をブチ破るのです!!そしてまた鼓膜を再生するのです!!」




















「いや…ちょっと待て、マツオ…」




















「蘇るがいい!やちこ's鼓膜!!」




















「…お前帰れ。長岡京へ帰れ。





















マツオ氏、復活!!
マツオ氏、健在!!(笑)











【私信】 22時頃、拍手コメント下さった方へvvv

 祈って下さったのですか!! あ…有難うございます!!(感涙)
 結果は…来週に持ち越しとあいなりました。
 …ハッキリしなくてすみません!!(土下座)
 素敵なメッセージ、本当に有難うございました!!















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