| 2003年 10月 7日(火) |
☆奴隷宣言☆
て程立派にはかけないけど、愛花の素直な気持ちです。
愛花は御主人様に仕える事を喜びとして、
御主人様の為だけに存在し、
御主人様の理想に近づけるように努力して、
愛奴と呼ばれるに相応しくなれるようにいつも在り方を。
御主人様、愛花は御主人様を心からお慕いしています。
変な日本語になったけど、
一生、愛花は御主人様の奴隷でしか暮らせないから。
お傍に置いてくださいね。
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☆御主人様には幸せで☆
御主人様に幸せでいて欲しい。
奴隷のくせに御主人様を幸せになど、
出来はしないのに、御主人様が両方失う事を、
ご自身への罰だと考えるなら、
その罰は愛花が喜んで受けたいと。
生意気ですね。
でも、御主人様にとって奥さんはかけがえがなく、
愛花よりも尊い存在。
愛花は御主人様に少しでも幸せでいてもらいたい。
傲慢ですね。
そのお役に立てれば幸いだと。
心から御主人様の幸せを。
愛しています。
そう言いながら、深く御主人様を傷つけてしまう。
ごめんなさい。
この命が果てるまでお傍に居たいと。
結局は自分が可愛いのでしょうか?
それでも、少しでも貴方が幸せになれるように、
貴方の幸せを。