2003年 12月 15日(月)
☆疼き☆
男として愛花を魅了して止まず、溢れる愛で包んでくれるあたたかさ。
夢のような時を過ごしてもますます欲張りになる愛花を御主人様はどう思うのだろう。
あなたに疼きつづける私はもう止めようがない。