| 2003年 12月 8日(月) |
☆お傍に☆
昨日は御主人様とお話できてよかったぁ。
御主人様の気持ちはそれでも愛花には見えない。
愛してくれてるし愛してる。
御主人様の気持ちを信じてる。
なのに、ごめんなさい。
御主人様は愛花の気持ちをわかってくれているんだろうか?。
と自分のことばかり考えてしまって。
だめですね。
本当に心からお仕えする身ならば御主人様の事を1番に。
(・・*))((*・・)んーん。
御主人様のお気持ちだけを考えられるはずなのに。
どうして愛花には出来ないのだろう。
御主人様に対する愛花の気持ちは偽りなのでしょうか?
本当に情けなくて、どうしてらそんな風に御主人様の事だけを想う事が出来るようになるのだろう。
御主人様の「手ははなさん。」嬉しかったです。
「傍にいろ。それが命令。」だと。
ご主人様の心がまだ愛花にあることがわかって幸せだと感じました。
本来、それだけでいいはずなのに愛花は何故か満足できません。
御主人様の目を見て触れて確かめたい。
そう思ってしまう。
でも、後でまた、そう思ってしまう自分の心が情けないと感じる。
そんなことの繰り返し。
愛花は一体どうしたら・・・。