| 2003年 8月 10日(日) |
「愛ってなぁに?」
御主人様は体大丈夫かなぁ?心配です。眠たくても愛花のためにお話してくれる。
昨日だって一昨日だってお話の途中で寝てしまう位に愛花に構ってくださる。
でも、御主人様のお体、大切にしてくださいね。
SMはプレイの内容が重要なんじゃない。愛花にあって感じた。
「愛ってなぁに?」って質問したら、「ともに在り続けたい気持ち。」だと。
愛花はその言葉の対象を奥さんだと感じた。
そんな気持ちを察してくれたのか、御主人様は峰布子に「嫌いになるか?愛花が辛いなら。
愛花がそう思うなら、こんなにがんばっても伝わらないんだな。」って。
家に首輪を置いてて、自分からはめたいと思ったのは初めて。実際にははめてないけど宝物って思えちゃう。
御主人様が峰布子のために作ってくれた、愛花の為だけの首輪愛情が入ってるもの。
幸せな気分。なのにどうして今日あんなことを言ってしまったのか。
御主人様には奥さんが居て前に愛花に「たとえたいせつな愛する奴隷でも俺の家庭、大切なものを壊すような、
傷付けるような行為をするようならば許さない。」って。
ってことはやっぱり愛花よりも奥さんが大切で(愛花のほうが愛してるって言ったのに。)愛花は必要じゃないんじゃないかっていっちゃった。
必要だと2回も言ってくれたのに愛花はもっと聞きたくて、そうすると御主人様のご機嫌を損ねちゃった。
「資格がない。」ととそれからはそればかりで。「だっこ。」って言ったのにしてくれなくて理由を聞いたら「資格がないから。」って。
愛花は不安になって「いっしょにはいられないの?」って聞いたら、「いいや。」と。
一緒に居られるのはうれしいけど、このことで御主人様との関係がぎこちなくなったり御主人様の愛花への愛の形が変わってしまうのではないかと。
電話を切ってから自己嫌悪。。