☆御主人様を傍に感じたくて☆
寂しくて寂しくて眠れなくて、御主人様を怒らせてしまって、連絡が取れなくて、愛花は御主人様にもらった首輪を着けて寝た。 朝になると首に跡が残って声がでなかった。 きつく絞めすぎちゃったのかな。 でも、傍に感じて居たかったから。