2003年 8月 17日(日)

☆在り方☆

毎日寝る前にメールくれて嬉しい。
もっとたくさん御主人様の愛が欲しい何て我侭な事を想ってしまう。
御主人様の愛は今まで愛花を愛してくれた誰よりも深いと感じてる。
お金(電話代)の事だって気にかかるだろうに。その上、愛花に逢ったらもっと出費がかさんで、給料がなくなってしまう。

御主人様とたくさんの時をすごしたい。
御主人様と2人であんなことがあったね。って一緒に笑える日が早く来ないかなぁ?
御主人様と過ごした、たくさんのときで愛花をいっぱいにしてほしい。
そうするとたくさん御主人様を感じられる気がするから。
もちろん、いまでもいっぱい感じてるけど。
でも、今みたいに不安で寂しさに押しつぶされることは少なくなるのだろうと思う。
愛花自身も成長してゆくのだと思う。
そのとき御主人様と愛花はどんな関係でどんな状態にいるのだろう。
まったく想像がつかない。
でも、御主人様にはこうなりたい。っていう理想があるんだろうから、きっと御主人様には未来が描けるのだろうなぁ。
もちろん2人で描くのだろうけど。
これから何をどんな風に御主人様に感化され、愛花は御主人様好みになるのだろう。
御主人様の好みも変わるのかなぁ。
愛花は御主人様に喜んでもらうことができるのだろうか?
いつかは飽きてしまうのではないか、とか、いつか行くとこまで行ってしまったら、成長できなくなって、
御主人様の望みに理想に、愛花の限界が来てしまうのではないかって。
そうするといつまでも一緒にいてもらえないのではないかとか。
愛花が成長するという御主人様の楽しみを愛花が奪ってしまうのではないかって。とっても心配。
愛されていることもわかってる愛花も愛してる。
だから、御主人様を失くすなんて。
考えられない。
私の想い全てをかけてご主人様をを愛してる。
理解の上で成り立つ恋を想い合う事で深まる愛を。
2人でずっと、理解して想いあえたら素敵だなぁ。