2003年 8月 2日(土)

☆御主人様☆


御主人様。
御主人様が愛花にあいにきてくれてとっても嬉しかった。
愛されてるんだなぁって。すごく感じた。
病院でも、車の中でも、どこでも。
お道具をもっていかないのだって、愛花に望んでるものがそれだけではないんだってわかった。
御主人様のが愛花の事強く噛まないのは、大切さが増していくからなのかなぁって。
それなのに、愛花はご主人様を信じれない部分が在って。
御主人様の事を疑ってごめんなさい。
昨日御主人様に会って、何故そんな事を悩んでいたのだろうって。
ご主人様に真直ぐにって思ってたのに。
他の人の言葉なんて 関係のないのに。
その事でまた御主人様を悲しませてしまったんだなぁって。反省してる。

指輪だって愛花が気づくかわからないのに。

そういうところすごく素敵。

大好き。日に日に大好きが増してゆく。