| 2003年 8月 20日(水) |
☆記憶の彼方☆
お風呂のお湯を入れに行って、御主人様の指を勝手に舐めだして、御主人様は後ろからキスをしてくれたりしてて、
愛花に「おねだりもしないで、指を舐めたらだめだよなぁ、愛花。」って言われて、
愛花は「はい。」って。「服を脱いでご挨拶から。」でも、恥ずかしくって。。
へたり込んで服を脱ごうとしたら、
「誰が座っていいって言った!」
「はい。たって。」
「はい。」
って返事をしたものの一瞬立ったものの座り込んで下着を脱いだらしく、
「何回同じことを言わせるんや?」
といわれ、愛花ははずかしくって手で隠したりするから
「なんや、その手は?」と言われて「ごめんなさい。」っていって手を後ろに組んで、
御主人様に下着をチェックされまた、
「なんや、これは?」って。「・・・。」
それから、御挨拶をして、いつもより長いご挨拶だったから恥ずかしかった。。
でも、愛花の中では上手に出来たと思ってりゅ・・・。爆★
それから首輪をつけてもらってよつんばに・・。
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唇を指で撫でると一生懸命指を舐めようとして勝手に舐めたらアカンやろってしかられて。
そして、御主人様は愛花を膝の上に乗せてくれて、右は・・・。
あんまり一生懸命に指を追いかけるから「しゃぶりたいの?」って聞かれて、愛花は思わず、
「しゃぶりたいです。」「なら、おねだりしないとねぇ」といわれておねだり。
次はご奉仕。
一生懸命奥に入れようとするから「かわいい娘」って思ってくれたみたいで、
御主人様は愛花の髪を鷲掴み髪にして・・。
愛花は苦しくて後ずさり。
御主人様は愛花を逃げ場のない壁のほうへ・・。
頭をぶつけないように手を置いてくれて(やさちぃ)奥まで入れてくれたの。苦しさと大量の涎・・。
それでも御主人様はやめずに腰を入れたままにして止まったり。
それを繰り返してると太ももにまで涎が貯まってカーペットにも水溜り。
その内愛花はトイレに行きたくなって首輪に鎖をつないでお風呂場まで移動。
お風呂場の敷居?をまたぐまえに一度だけ「んーん。」って抵抗を示したけど、赦されるはずもなく、
御主人様が鎖を引っ張ると愛花は、恥ずかしげに敷居をまたぐ。
お風呂の入り口でおずおずとしてるとシャワーの辺りまで引っ張っていってカランを引っ掛ける。
愛花は鎖につながれたまま、御主人様がお腹のお掃除の用意をするのを、はずかしそうに見てた。
鎖をグイって引っ張ると一瞬ためらいや甘えた様な抵抗を示した後、かんねんしたかのようについてきた。って。御主人様。
お腹のお掃除をしようと愛花をドアのほうに連れて行って御主人様が用意をしてるのを見てるとドアのそばが寒くって、
それを御主人様に伝えたら御主人様は壁側にかわってくれるんだけど、愛花はその時に一瞬葛藤をしたらしい。
ドアの傍だと寒いけど逃げやすい。壁側だと影と御主人様に挟まれて逃げ場がない。
躊躇っていると御主人様に「早くしなさい!」と急かされて愛花は「はい。」と従う。
お腹のお掃除を始めようとすると愛花は「んーん」って嫌がる。
御主人様は「見てもらいたいよな?」「はい。」といいながら
「んーん、んーん」ってしてると
御主人様に「違うやろ。ちゃんといいなさい」って言われて・・・・・・・・って言うと、
浴槽のふちに手を着いてお知りを上げて四つんばい。
恥ずかしくて御主人様を振り返りそうになるけどそれを赦してはもらえない。
御主人様は「どこから出るの?」と聞く。
愛花は答えられなくて御主人様が後ろから「ここか?」と聞く。
愛花の中に入ったのは400程。
愛花はもう無理もう無理といいながら、全部はいった。
時間が少したってもでなくて「出ない出ない」と言ってると御主人様は前々日にしたシュミレーション?を思い出して、
想像しなさいって。
御主人様は色んなことを言ったりして愛花を辱めてくれたけど愛花はやっぱりお掃除は苦手で。
御主人様に「これ以上待たすのか?」といわれると出ちゃいそうになるけど、やっぱり出なくて・・・。の繰り返し。
洗面器にまたがって御主人様にお尻を向けた格好で。愛花は恥ずかしくて洗面器に座っちゃうけどそうすると御主人様に叱られる。
それでもしちゃうから御主人様は呆れて、浴槽に。
すごく早口でおねだりをしたみたいだけど(記憶にはない。)
結果は同じで御主人様はお風呂の出て片づけをはじめられて・・。
その理由は御主人様は浴槽に浸かってすぐに愛花が洗面器でしちゃったから。
御主人様に見てもらえずにしてしまったの。
御主人様は愛花の鎖をはずしてお尻を洗ってくれてこんなに沢山出たのにもったいないって。いいながらトイレに流しに・・。
その後御主人様はまだ出るでしょう?トイレでしてきなさいといってbothroomから出て行かれたの。
愛花には涙が出るくらいにしんどくて難しい事苦しいことだった。
でも、それがどんなに困難な事だったとしても、御主人様が楽しみにしていてくれた事を愛花は知ってた。
だから、それに応えられなかった事がすごく辛かった。御主人様が浴槽に浸かってるときに愛花にがっかりしている様子がよくわかった。 ごめんなさい。
愛花が前の御主人様と比べて前の御主人様へのほうが心を開いてると、思われてしまったのではないかと思って心配で。
愛花の気持ちは御主人様にしかなくて、前の御主人様なんてどうでもいいのに。
前の御主人様のときには出来てたから、量だって沢山だったし上手に出来てたから。
でも、結果として目に見えないもので、
だから御主人様に愛花の気持ちがどこまで伝わってるのか不安で。
それに御主人様の期待に応えられないなら愛花は必要ないんぢゃないかとか。
もっと御主人様に相応しい、御主人様の期待に応えられる人がいるのではないかとか。
御主人様にがっかりされるとと愛花の存在してる意味がないような気がして。
トイレには行かずに御主人様が渡してくれたタオルに包まってお風呂の淵に座り、壁によっかっかり、そんなことを反省していた。
いや、甘えてた。
御主人様が迎えに来てくれるのを待ってた。
でも、御主人様は愛花の事なんて気にもしていない様な、もう捨てられてしまうのではないか。って不安になって。
愛花が御主人様の傍にいくと御主人様はビールを飲みながらTVを見てた。
愛花が傍にいても何も思わないかのように。愛花に手を伸ばしてくださらない。それが寂しくて愛花はご主人様に近寄って甘えた。
でも、御主人様は変わらなかった。
愛花は御主人様に「ずっと反省してたの。」って言った。
もちろん嘘ではないけど御主人様は不満そうだった。
反省してるのならそんな態度ではないと。悪かったと思うならちゃんと頭を下げて謝りなさいと。
愛花は御主人様の言われるとおりだと思った。甘えた自分が恥ずかしかった。
きちんと手を着いて御主人様に謝った。
でも、ご主人様はそんなに簡単には赦してくださらない。
それ程がっかりしたのだろうと思った。
どんなお仕置きでも受けようと。
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愛花が戻ってくると甘えて「御主人様ごめんなちゃい。反省してたの。」
と、愛花が言うと赦してもよかったのに意地悪心に火がついて、「反省するときはそうじゃないよな?」
「ちゃんと謝らんとあかんよな?」というと愛花が素直に「ごめんなさい。」と。
御主人様は愛花に「床に頭をつけて。」って愛花にいい愛花を足で踏んだの。
「悪かったと思ってるんか?」
「はい。」
悪い事をしたのならお仕置きやな。」と御主人様は縄を。
「手を出して。」というと愛花は何故か手を後ろに組む。
でも、御主人様は前で愛花の両手首に縄をかけ、ベットの上にある柱に縄を引っ掛け、愛花を爪先立ちにする。
それが出来ると御主人様は鞭を取り出した。
鞭は久しぶりだった。御主人様が机や床でバシバシと音を鳴らす。
その音が愛花の恐怖を煽る。
御主人様が手を上げる度、目を瞑ってしまう。
久しぶりだからか、すごく痛くて、いつもはそれが気持ちいいに変わるのに今回は少し違った。
御主人様が峰布子を躾けてくれること。
嬉しいけど、自分を赦せない気持ちが強かった。
もちろん全く気持ちよくなかったわけでもないし、御主人様は厳しくて素敵だった。
段々足に力が入らなくなって体重が縛られて吊るされてる手にかかる。
しびれててもそれがまた、よかったりもした。わざと自分で体重をかけて自分を罰したりもした。
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御主人様が愛花を解いてくれて、御主人様は愛花の手を握って状態を確かめてくれてた。
解かれた瞬間に愛花はへたり込んで、そのままキスしてなめなめ、なでなで、だっこぎゅ!
そしてえっちぃ(はぁとぉ)
でも、もう二度と御主人様にがっかりされるような事はしたくない。
御主人様にそんな気持ちになってほしくない。
愛するご主人様にそんな風に想われたなら愛花はもう・・・。
辛くて生きてゆけないのだろうな。
大袈裟に聞こえるのかもしれないけど、
愛花にとってご主人様は、かけがえのなくとてもとても大きな存在で。
御主人様に喜んでもらえない愛花は存在してる意味も価値も無いのだから。