| 2003年 8月 7日(木) |
☆御主人様の歌を聴きながら☆
御主人様と出逢えて愛花はとっても幸せです。
何がとか、どこがとかではなく満足感とか充実感。心で感じるものがたくさんあって素敵なの。
御主人様にとっても感謝してる。
御主人様は優しくて愛情深くて、飾らなくてとても素敵。
愛花はまだ御主人様の一部分しか見てないよね。
でも、愛花は御主人様のどんな所でも愛せるのではないかって感じてる。
御主人様が御主人様の嫌いな部分でさえも愛せてしまうのではないかって。
こんなにこんなに御主人様が大好きで、御主人様も峰布子に愛を返してくれる。
何がなくても、何をしなくてもそれだけで幸せ。
そんな風に思わせてくれる御主人様は愛花にとって大切な人。