2003年 9月 10日(水)

☆御主人様とLove v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Love☆

車に乗ったら、御主人様がカメラを肩に掛けててちょっとかぁいかった。
撮ろうと想ってってくれたみたいだけど、駅に車が停められなくて、断念。
車の中で手枷をはめて、みんなに見られそうで恥ずかしかった。
ホテルについて、車を停めて駐車場係りの人がいるんだけど、
駐車場の係りの人に愛花の恥ずかしい手枷をつけたままでいる
姿を見られてしまうのではないかとか、
いろんな事を考えて恥ずかしくなりながら、
ホテルの部屋まで手枷をつけたままでお部屋に入って、
ドアのところで御主人様がお写真をパチリ。
その後お部屋に入れてもらって、ソファーに寝転んで
ソファーの手摺りに手枷を繋がれて、
愛花は手を動かす事が出来なくなって。
それだけで恥ずかしいのに御主人様は、
愛花のお写真をたくさん撮る。
服を脱いだのとか、ブラとパンツの紐を片方だけ外したのとぉ・・・・。

御主人様の声と、シャッターの音、緊張感と恥ずかしさの中、
何故だかそれが心地よかった気がしてる。
その後、御主人様は愛花を舐めてくれたの。
その時に御主人様が愛花の足を舐めてくれようとしたから
愛花は嫌で、嫌嫌したら辞めてくれた。
足を舐めるだなんて、恥ずかしいし、汚いし、そんなの・・・。
みんなはそんな風に感じないのかな?
でも、それは御主人様がそれだけ愛花を想ってくれてるって事?

それから、ベットに行って後ろからお写真を撮られたの。
きっと、恥ずかしいのをいっぱい取ったんだろうなぁ。
見たい気持ちと恥ずかしくて見たくない気持ちと、複雑・・・。