| 2003年 9月 3日(水) |
御主人様のくれた気持ちが嬉しかった。
でも、一日ゆれてた。
昨日のゆれとは違うけど、愛花は愛花の何処に自信を持って御主人様の傍にいればいいのか、
わからなかった。
教えて、愛花に。
ただ、後をついてゆけばいいの?
愛花が御主人様に何かをもたらすなんて、生意気なのかな?
そのままでいいんだよって認めて欲しかった。
求められる事=認められてると、何故か愛花には認識できない。
どうしてかな?
湧いてくる気持ちは消極的なものばかり。
また、潰れちゃう。
御主人様に逢いたいな。
肌で触れて、感じて、目を見て、その声が聴きたい。
こんなにこんなに御主人様が大好きで、
愛花には御主人様しかいなくて。
もっともっと絆が深かったなら、愛花はこんなふうにならないのかな?
決して浅いわけではないと思うけど。
いっぱいお電話して、お話したけど、やっぱり逢いたい。
我慢できなくなって、その想いが強くなって。
でも・・・。我慢しなくちゃ。
だって、困らせてばかり。あぁ。こんなにも御主人様の想いが溢れてる。