| 2004年 10月 20日(水) |
こんな愛しさを知らなければ。
こんな愛しさを知らなければ、
こんなにさみしい思いはしないのかもしれない。
いまみたぃな素敵な関係を知らなければ、
人並みには幸せなのかもしれない。
悲しまないのかもしれない。
SMってなに?
愛花の生き方にSMは大きな翳を落とす。
だから、少しは深みのある人でいられるのかもしれない。
理解できるものも見えないものを信じる力も、
信頼や尊敬の言葉の意味を知ることができた。
でも、それを知らなくても生きてはいけるし、
御主人様と奴隷(愛奴 てれww)
奴隷でいるときの自分と、そうでない自分。
どちらも本物。
どちらが表でどちらが裏なのかもわからない。
その狭間でゆれることもないのだろうと思う。
べつに、今が不幸なわけじゃない。
幸せだと思ってる。
ある人に言われた。
「幸せそうには見えないと。」
「いつも悲しそうに見えた。」
「だからできるだけ優しくしてあげたいと思った。」
「でも、幸せにできるのは俺じゃない。」
やっぱり愛花を幸せにするのは御主人様で。
愛花を幸せに導けるのは御主人様しかいない。
愛花の総てを捧げてる御主人様。
御主人様の想う愛花の幸せの形は何ですか?
御主人様のお傍にいられるだけでも贅沢なはずなのに。
ごめんなさぃ。