2004年 3月 8日(月)

☆募る想いに、負けそうに☆

御主人様に逢える日が長くて長くて、指折り数えてやっと、18日。
後、6日。6日の仕事が終わったら御主人様に逢える。
最近は落ち着いていたのに、今日は会社がお休みだったせいか、酷く落ち込んでしまった。
御主人様に逢いたい想いが募るばかりか、不安が想いが一杯になって。
いっぱい泣いちゃった。
愛花を抱いて。今すぐに。何処にも行かないって。
愛花だけ見てるって。
愛花の体をたくさん苛めて。責めて。ひどくして。
御主人様のものだって愛花の体に、心に、焼き付けて。
愛花をおいて何処にも行かないで。
愛花はどうしたらもっと御主人様に喜んでもらえる?
愛花はどうしたらもっと御主人様のものに?
愛花はどうしたらもっと御主人様に愛してもらえる?
もっともっと御主人様に一生懸命でありたい。
御主人様にもっともっと尽くしたい。
でも、愛花には何処まで赦されるの?
愛花に禁じられた領域は・・・。
御主人様に嫌われたくない。
御主人様のこともっともっとたくさん知りたいし、理解もしたい。
御主人様の苦しみも悲しみも。
御主人様が愛花に「もう、いらない。」って告げる日を想像してしまう。
愛花は御主人様との永遠を祈ってる。心から。
でも、もしかしたら、そんな日が来るのかもしれないと。
その時に愛花は・・・。
御主人様を煩わせないように。
愛花は御主人様の幸せを心から祈って、笑って別れられるのだろうかと。
御主人様を煩わせたくないと思うくせに、自信がないの。
御主人様はこんな愛花を嫌うかな?
もしくは愛花の中のそんな感情を。
御主人様、愛してる。