☆想うとき☆
御主人様と想うとき。 御主人様の足許にいたいとおもう。 御主人様に踏まれ、御主人様の足を舐めたいと想う。 そんな事を想像するとなんだか、穏やかできもちぃぃ。 きっと、読んでくれてる人に、変な人におもわれちゃうのだと思う。 それでもそれでも、愛花は御主人様をそんな風に愛すの。 これが愛花流の愛し方。 そして、御主人様との在り方。 きっと御主人様も愛花に似た愛し方で愛してくれてる。 御主人様、離れていても、 今日も貴方のお傍に。足許に。