| 2004年 5月 29日(土) |
☆感覚☆
日に日に薄れてゆく御主人様にもらった感覚。
まだ少し痺れてるけど、今日中には消えてしまいそうな、
右手の痺れ。
寂しいな。御主人様と過ごした瞬の感覚が薄れてゆくのはとても哀しい。
でも、御主人様と過ごした時間は確かにあって、
二人の絆を深めてゆくものになってる。
少しずつ少しずつだけど、こんな風に愛花は御主人様との距離を縮めてる。
こんな風に御主人様と過ごす時間が重なって今の御主人様と愛花が在って、
そしてこれからも。あと4日で御主人様と愛花は11ヶ月になるね。
御主人様と一緒に過ごしたこの11ヶ月、愛花は成長したかな?
以前の愛花と何がどう違って御主人様には映るのだろう。
御主人様、ありがとぅ。
会社から電話が入ってってでも、愛花は怖くって出れなくって、
それを御主人様に伝えたら放って置いたらいいよ。って。
だから、そうしておいたらメールが入ってきて、そのあとまた、電話が入ってきて、
愛花はどうしようどうしようってなってって、
そうしたら御主人様から電話が在って、解決したからしんぱいせんでいいよ。って
=*^-^*=にこっ♪
御主人様はほんとに愛花の事を考えててくれるの。嬉しいの。
あいか、ほんとにもうあの会社とは関わりたくないから。
御主人様は守ってくれるから愛花はこれからもただ、御主人様だけを信じて歩いてゆくからね。
御主人様に愛花の総てを委ねて。
今日は御主人様のお仕事が終わっていっぱいいっぱぁいお電話したの。
テレビ電話もしたし、ぼいすもしたっぁ。
ぼいすしたけど、結局愛花は御主人様のお顔が見たいから、
テレビ電話になっちゃったぁぁ。
愛花は御主人様が本当に大好き。
優しくって、愛花の事いっぱぁい考えてくれて、愛してくれてて、
強くって、頭よくって、男らしくて、かっこいい。
愛花が今まで見てきた男性の中で御主人様は一番素敵☆
よく思うけど、御主人様はどうして今みたいになったのだろうって。
愛花の知らないどんな人生を今まで歩んできて、
今みたいに素敵な御主人様になったんだろうって。
これからも、もっともっと素敵な御主人様になってね。
愛花も御主人様の傍で御主人様に似合う愛花に。