| 2004年 6月 18日(金) |
☆回り燈籠☆
御主人様と沢山の時間を過ごすうちに
御主人様に何かが愛花に流れ込んできて、
より深く御主人様と居られるようになってきてる。
御主人様に逢いたい。
御主人様と離れてるときに、想う
一緒に居るときの出来事が回り燈籠のように巡る。
御主人様も愛花との瞬が回り燈籠のように巡るかな?
美しきものは追われゆき走馬燈
河原 淑
☆虹の橋☆
虹という字の「虫」は「蛇」、「工」は「つらぬく」で、
「天空をつらぬく蛇」の意という。
古くは雄を「虹」雌を「霓」といい天から降って、
河の水を飲む竜形の獣と考えられていた。
天と地の和解の証し虹の橋