| 2004年 6月 5日(土) |
☆変わらないもの☆
何ヶ月経っても、何年経っても、御主人様に対してあるもの。
御主人様とはまだ何年なんて月日は過ごしてないけど、
尊敬、信頼、それらはいつまでも続くのだと。
愛花は今まで倦怠期など、きた事はないけど、
疲れたり、諦めたりはする。
忍耐強くもないし、自分にも甘い。
その愛花が御主人様に対する抱く想い。
根底にある、尊敬、信頼、その中に在る絆。
その絆を愛花は信じてる。
信じてるのではなく実感してるのかもしれない。
それらはこれからもずっとずっと変わらない。
御主人様との間にあるもの
愛花が御主人様に出逢ってから、御主人様が物事をも間違えた事なんて何ひとつない。
だから、御主人様の結婚相手が愛花ではなく奥さんだったって事だって、
きっと間違いない。
愛花が御主人様の奴隷で在ることも。