2004年 7月 5日(月)

朝、起きてたのか、夢の中なのか、
御主人様と一緒に過ごしてた。
うふ♪(* ̄ー ̄)v

左の薬指を見ては笑みがこぼれて、嬉しくなってしまぅ。

御主人様。

愛花に幸せを、優しさを、暖かさを、
教えてくれて、ありがとぅ。

ほんとに感謝してる。

しても、しきれないくらぃに。

御主人様から教えられた色んなものを、

吸収できたら。  と、そう想うよ。

きっと、素敵な女の子になるからね。

o(*^▽^*)o御主人様。♪

御主人様に惚れ直してもらえるように☆









友達の日記を見た。
悲しくなった。
彼女の総てを受け入れてあげられない人に。
こんな事を言うと、彼女はきっと傷つくのだと想う。

でも、相手の過去も何もかもを理解して包んでくれる。
簡単な様で難しい事。
それでも、友達の方が30歳も若い、友達の彼氏。
彼氏だと言うのだろうか?
婚約者?    

30年あなたは何を感じて生きてきたの?

彼女は、愛花の日記を読んで、御主人様のレスをみて、涙が出たっていった。
それなら、そんな関係を築けばいいのに。

愛花はそう想う。
大切なものを大切だって、どうして言えない?
それは、生きてきた中で私が過ごして素敵な時間だったよ。ッて。

愛花の事はいってくれたじゃなぃ。
私の大切なもの。
大切な友達は、大切にしてよ。って。
貴方はあなたを、大切にしなさぃ。

大切にして欲しぃ。
幸せになってほしぃ。

貴方が選んだんだから。

そのくらいの事を伝えられる、勇気をもって。
信じてるのでしょう?彼を。
彼の何かを。

だったら、   

できるでしょぅ?

心の中にしまったものはもう、それで良いと想う。
でも、そういう勇気。わすれないで。

愛花に言えるのは、それだけ。