2004年 8月 18日(水)

御主人様にばれそうっていわれたら、身を引く。

奥さんに愛花との関係がばれそうになったら

愛花は、御主人様の許を離れる事を心に決めるのだとおもう。

御主人様と離れる事なんて考えられない。

御主人様がその時に何を覚悟するかによるのだけど。

御主人様にどんなときでも従いたいから。

それでも、この関係がいつまで続くのか、愛花にはわからない。

一生捧げると心から想ってる。

本気でそのつもりだけど、どこまで環境が赦すのか

今見てるもの、感じてるものがきっと、今までの中で 至福だし、

これを続ける事が、愛花でいられるって事だと思ってる。

それを失くしたら、どうなるのか想像もつかない。

御主人様とはなれて、愛してくれる、人に会えるかもわかんない。

でも、何があっても、 御主人様の大切なものを壊す要素にはなりたくなぃ。

とは、想うくせに、御主人様と離れるときには、御主人様に殺めてほしいと思ってる。

そして、そうなるのだとも思ってる。

だから、愛花にこれから先、御主人様と離れて過ごす時間なのないのだと。

愛花は矛盾してる。

例えば、遺書かいても御主人様に絞められてころされるなら、犯罪になってしまう。

御主人様を愛花は犯罪者にしてしまうことになる。

それで大切なものは壊れないと思ってる。

奥さんも愛花と変わらず御主人様を愛してるから。

御主人様を愛花のせいで後ろ指差されるかもしれない。

社会的なものをなくしてしまうことになる。

でも、そんな事さえ御主人様はきにしないのではないかと感じてる。

それさえも自分の罪なのだと思うのだと思うのかもしえない。

それでも、辛い思いはしてほしくない。

そうなると、愛花は御主人様から離れて、生きる道しかない。

御主人様が生かした命を愛花が失くす事なんてできない。

御主人様に従いたいから。

御主人様はおもわないことはしない人だから。

後悔はしないのだと思う。

どんな結果になっても。

御主人様は、ある程度我侭を許してくれるから、

愛花は、殺してくださいとかふざけた事をいう。

それでも、我侭を許してくれるなら、そうしたぃ。

心からそう思う。

先のことなんてわかんないし、人は結局どんな状況下でもいきてける。

平和な日本なのだから。


それでも、御主人様が愛花の傍から居なくなるなんて、

全く考えられない。

御主人様を失くしたら、こんな関係を築ける人はどこを捜しても居ないのだ想う。

いるのかもしれないけど、巡り合う事なんてきっと、出来ない。

人生に妥協は付き物で。

それでも、これ以上の妥協を、愛花が愛花である事を失くす妥協は愛花には・・・。

つらいなぁと。

そう想う。