| 2004年 8月 9日(月) |
☆やさしい悪魔☆
今日も御主人様はお仕事が終わって電話をくれたの。
電話をしてた時間はだいたい2時間。
でも、愛花は1時間30分ねてた。。
ときどき御主人様の声に目が覚めて、
でも、また、御主人様に包まれて眠りに堕ちる。
その時の愛花は子供みたいだったって。
御主人様はいってた。
御主人様の声が聞こえて気持ちよくって居心地よくって
安心できて包まれててあったかぁい気持ちでねれたから、
すぅっごく気持ちよかったY
起きたら御主人様が歌を歌ってってくれた。
何してたの?ってきいたら、歌うをうたったり、愛花の名前を読んでみたり。
って。
優しい。電話ふつうなら切ると思うのに。
愛花が寝不足なのをしってるからかな?
最近全くねてなぃ。
低反発もそろそろ力を発揮しなくなってきた。
御主人様に、寝てるときに、包まれててあったかくって、
いま、すっごく穏やかでいい気分♪
って、伝えたら、
御主人様はそうだといいなと想いながら、
愛花の傍にいたよ。って。
うれしかった。
ほんとにほんとに優しい愛花の御主人様。
御主人様だって睡眠時間、少ししかないのに、
時間を削って一緒に居てくださる。
すくない時間をけずって居てくれるのだとおもうから、
その時間が短くても、とても感謝してる。
愛花のために、時間を割いてくれることに感謝してる。
御主人様、ありがとぅ。
あ。。
御主人様にナイフで切ってもらった、お腹と胸。
跡が残ってる。
たぶんこれは一生ものだね。
薄いから人が見ても気付かないかもしれないけど、
愛花にはわかる、御主人様がつけた愛の証。