2004年 9月 21日(火)

☆永久脱毛☆

今日も月一回の永久脱毛に行って来た。

あつぃような痛いような感覚は変わらないけど、

だんだん、量も減ってきて、毛も細く、薄くなってきたような気がする。

でも、やっぱり家に帰ってみてみると、抜き忘れが気になったりする。

つるつるになるころには愛花は御主人様の傍にいるかなぁ。

などをかんがえながら、耐えた1時間。

毎回毎回、行く度に御主人様の喜ぶ顔を(・・*)。。oO(想像中)

きっとちゅるちゅるになっても何も変わらないのだけうけど、

早くその日が来ればなぁと思う。

今日の朝、ともだちとPMをしてて、

今日は永久脱毛に行く日なの。

といった愛花に、

もし、次の御主人様ができたらどんな風に説明するのって聞かれた。

愛花は、もし、御主人様と離れることになったとして、

愛花は、御主人様以外の、『御主人様』はもちたいと思わないし、

御主人様以外に所有されたくないと思ってるから、

御主人様と離れたら、愛花は誰かに所有されるような、

誰かの奴隷になるような、人生は歩まないと思うよ。

とそう答えた。

そのときが来るまで、それが真実なのかはわからないけど、

でも、愛花は自信があるの。

御主人様にしか愛花を飼いならすことできないもの。

御主人様にしか、こんなにすべてを捧げられないもの。

そんな人が何人もいたら愛花、大変だよ。

喜ばしいことなのかも知れないけど。

御主人様とでしか歩めない、道。

御主人様じゃなきゃ、歩みたくない道。

それがはっきりと見えてるから。

愛花の御主人様はこれからどれだけ月日が経っても、

御主人様だけ♪