| 2006年 3月 10日(金) |
ルイスのことば
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●『ナルニア国物語』の作者C・S・ルイスのことばを紹介します。
・「自分の汚れに心づくとき、そのときこそ、神が私たちの心のなかにいらっしゃるのです。それは、神が身近にいてくださるというしるしです。」
・「誰でも良い人間になろうと一心に努力しはじめるまでは、自分がどんなに悪い人間であるかを知りません。」
・「他人の罪を赦す事を拒むのは、私たちに対する神の愛を拒むことになります。」
・「悔い改めとは、自分の一部を殺すこと、一種の死を経ることです。」
・「神を地球上に見出さない者は、宇宙空間にも見出すことがないでしょう。」