きたろう!
●右の写真は、何に見えるだろうか。先ほど妻が皿にのせた和菓子を持ってきた。それを見て私は一瞬ドキリとした。そこに目玉親父がいたからだ。もちとあんの上にかけられたゼリーの中に、1つの気泡が残っていて、いかにも目玉に見え、「鬼太郎!」と呼んだ気がした。