| 2008年 6月 3日(火) |
原稿の催促
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●毎月1回、ある雑誌に短い記事を書くことを頼まれている。しかもテーマは自由ではなく、すでに他の人が書いた内容に対して更に違う視点から解説するような内容なので、「○○とかけて、何と解く?」的なものだ。だから閃く時には、15分くらいで書いて、すぐに返送することが出来るが、閃かない時には、生みの苦しみをすることになり、何日も書けない時がある。今月は、そのパターンだ。すると先日、「送られていなかったかもしれませんので、確認のためにFAXを送ります」と、再度連絡が入った。再度だ! 届いてはいるんだけど、書けないんだよ!!