| 2003年 11月 16日(日) |
やっと連絡が来たが・・・
一昨日、母子センターから電話がありました。初寿紀の担当医のI先生からで、「死亡解剖の結果が出ました」と言う電話でした。
先生 「納得のいく結果が出ましたので、都合のいい日に病院へお越しください。奥さんは入院中ということですがどうでしょうか?」
はづチチ 「いつでも、脱獄できると思います。」
先生 「その結果については、全てお話しするつもりですが、今奥さんは2人目妊娠中ということですので、ショックを受けられるようなものに関しては控えるかもしれません。」
はづチチ 「大丈夫ですよ、見た目以上に図太い神経してますから」
それを昨日はづハハに話したら、「いや〜、何やろう?わざわざ病院へ来いって。他の人は結果の手紙が来ただけやのに…。気になるわ〜。」とどえらい心配してました。
2年越しの結果は、果たしてどうだったのか。
つづく…。
追伸:国循は出産までずっとヘパリンの点滴なんやって。だから同室の人は来年6月まで入院らしい。大変やね〜。はづハハがワーファリンに戻してるって聞いて医者は驚いてたらしい。
カプロシンの皮下注射もやってるらしいけどむっちゃ高いねんて。それと、国循の先生が母子センターに行ってるらしい。何で断られたのか??