| 2004年 2月 16日(月) |
おいしかった〜
昨日は、はづチチが会社まで車で行ったので、はづハハは電車で後から会社に迎えに行きました。
駅まで行く途中、はづチチからメールで「今、ネット開いたら21100番やった〜」と報告がありました。
優しいはづハハは、ケーキを一つ買って持って行きました。
会社に着いたら、はづチチとはづチチのお父さんがいて、ケーキを一つしか買わなかったことに後悔・・・
でも、いいかっと、はづチチにだけケーキをあげたはづハハは、そのまま買い物に行きました。
買い物を済ませて、はづチチの会社に行ってはづチチと一緒に病院へ向かいました。
そして、友達のところへお土産を持っていって、キサのところへ行きました。
タイムリミットを過ぎ、慌ててはづハハの実家に・・・
はづハハの退院祝いで食事に連れてってもらいました。退院祝いだと言うことを知らなかったはづチチ。驚いてたわ。
予約時間にぎりぎりで間に合い、はづハハの妹家族と一緒に近くのステーキハウスへ行って来ました。
生ハムのおいしいお店で、た〜〜〜くさん生ハムを食べ、お肉もいただき、デザートまでしっかり食べて帰ってきました。
姪っ子も、生ハムをしっかり食べて、久々に会う『にいに』(はづチチのこと)におおはしゃぎしていました。
そして、はづハハの実家に帰ってきてキサのビデオをケーキを食べながら見ていると、
はづチチの瞼は重くなってしまいました。熟睡・・・
続いて、はづハハも久々に乗った電車に疲れたのか瞼が閉じてしまいました。
ストーブを焚いて、コタツに入って毛布を着せられてはづチチとはづハハはあまりに暑くなって目が覚めてしまいました。
そのまま、はづハハはソファーに移り熟睡・・・
気が付いたら、はづチチとはづハハの母がお話中でした。時計を見たら、2時。
そう、夜中の2時。その後、はづハハはお茶をすすり、はづハハの父のチョコレートを食べながらボ〜〜〜ッと
二人の話を聞いていました。
そして、夜中の3時。帰宅の途に着いたのであります。
返ってきたら4時。そのまま起きておこうかと思ったのですが、5時に布団にもぐりこんでしまいました。
でも、ちゃんと朝は起きれたわ・・・ということにしとこう。