| 2004年 10月 17日(日) |
秋華賞、府中牝馬S回顧
今日は出かけていて、
レースをきちんと見てないんですが、
ダンスインザムードは、
入れ込みが激しかったみたいですね。
直線に入って早め先頭は、
武のレース前の言動から、
うかがい知ることは出来ましたが、
早すぎた感もありました。
それに、サンデーにとって、
京都芝はあまり相性がよくないですね。
エリザベスはスイープトウショウ有利?
博士もなぜか◎だけ当たるという
この秋のG1シリーズ。
ヤマニンアラバスタは予想したあとに、
ちょっと失敗したと思いました。
まず、関西馬でないこと、
そして、好走してるのは、中山芝、
最後に、鞍上善臣(笑)。
G1では、池添の方がはるかに頼りになりますからね。
そろそろ当てないと、
来年の博士の行く末がどうなるか分かりません。
重賞予想も解雇されてしまいます。
困った困った。
府中牝馬Sは、
全然レース見てないんですが、
結果から見ると、
メイショウバトラーの大逃げで始まり、
直線でオースミハルカが交わしたみたいですね。
3着にスティルインラブと。
追い込みの予想をしてて、
逃げ馬2頭気になってたんですが、
嫌な予感は的中するもんですね。
メイショウバトラーは、
前走牡馬と戦ってたのに、
博士の偏見でわざと外してました。
いかんいかん。
データは重視せんと。
オースミハルカは前走重賞勝ち馬。
調子のいい馬が人気がないときは買いですかね。
予想はむずかしい。
菊花賞も◎を的中させたいですね。
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