| 2005年 2月 28日(月) |
中山記念、阪急杯回顧
今日はあっさり敗北。
また来週もPAT資金難で苦しまなければ。
うわ〜ん。
中山記念は
ニュー理論使うべきじゃなかったですね。
素直に去年のサクラプレジデントと同じパターンを使っていれば
的中だったのに。
エアシェイディは中段でも
少し後ろ過ぎかなあと思って見てたんですが、
Hペースに後藤も焦って
大外ぶん回し。
ここで終わりました。
バランスオブゲームは3〜4コーナーで
楽に3番手。
前走G1出走馬を主力にしなきゃだめでした。
カンパニーはさすがに切れます。
休み明けもなんのその。
3着だと疑ってましたが、
エアシェイディがあれじゃ
2着にも来るでしょう。
アンカツさん、先週のうさ晴らし?
阪急杯はやっぱりよく分からない結果です。
2着のカルストンライトオは
なんと有馬記念のタップダンスシチーと同パターン。
なんか見たことある成績だと思っていたら、
それでした。
タップはG2、1着→G1、1着→海外G1大負けで2着。
カルストンはG3、1着→G1、1着→海外G1大負けで2着。
ほぼそっくり。
1着のキーンランドスワンは
謎です。
前走不利があったようで、
データから探ると
前走の7番人気15着というところと、
道中の位置取り11→6→11から
なんとなく分かります。
アドマイヤマックスは4着だったけど
やはり距離足らず。
大外もよくなかったですね。
さてさて、
自分の予想は完敗でしたが、
なんと馬連攻略プラグラムが
阪急杯的中じゃないですか。
や、やられた〜。
この一発で完璧負けです。
いいライバルになりそうなので
これからも博士(人間)VS攻略プログラム(ロボット)は
続けていきたいと思います。
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