| 2005年 4月 9日(土) |
ニュージーランドT回顧
残念なことにまた
1−3着。
イヤダイヤダが
マイネルハーティーとインプレッションの間に、
乱入!
大概2着馬が人気薄だと
取れない。
これを研究すれば
大当たり?
マイネルハーティーは
距離短縮で
朝日FSと同じような展開になったのがよかったのでしょう。
1頭だけものすごい脚でした。
府中ではキレすぎて
途中で止まる危険性あり。
イヤダイヤダは
前走500万条件で
Hペースを4、5番手追走で
1着。
マイルも未勝利戦で圧勝という実績。
ここも2着までならありでした。
インプレッションは
ジリ脚のため
Hペースはよかったのだが、
最後届かず3着。
これで3戦連続3着。
人気落ちればマイルCでもチャンスはあるかもしれない。
さて、ワイドなら的中!ということがよく起こりますが、
そもそも
3頭ボックスでワイドを買うと、
9通りの的中馬券が存在する。
3頭ボックスで馬連だと3通り。
つまり、的中率はワイドなら馬連の3倍ということ。
当たりやすいわけです。
では、馬連でワイドぐらい当たりやすくするには、
3点×3倍=
9点買いしないとダメでしょう。
ほぼ5頭ボックスで買うようなものです。
でも5頭ボックスなら
今日のニュージーランドTも当たるような気がします。
ハズれたら痛いですけどね。
桜花賞予想は、夜にでも。
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