| 2006年 6月 20日(火) |
佐伯先生
今日は、保険が適用される病院で日本語の先生がいる総合内科(婦人科あり)に行って
佐伯先生という日本人の先生に診てもらった。産婦人科専門の先生ではないけど、子宮ガン検診も内診もしてもらえた。妊娠の検査を済ませ(こないだもやったのに・・・)
診察台で股を開いて(はずかし...)内診してもらった。膣鏡?金具?を入れた途端やっぱりすごい出血した!先生もびっくりしておられた。
とりあえずかなりの量の出血だけどパップスミア(子宮ガン検診)で細胞を取ってもらった。そんなに痛くなかったし良かった。先生は「出血の為うまく細胞が取れるかわかりませんががんばってみます」
と言って出血してる中細胞を取ってくれた。がん検診の結果は1週間後らしい。これからここで日本人の先生に子宮ガンの検査をしてもらえるし安心。血液検査を済ませて次はエコー検査の紹介状をもらってそっちに向かった。
エコー検査はちがう病院になる為車で移動。紹介状に書かれた住所が間違っていて違う病院に行ってしまった。今日は時間がないのでエコー検査は明日になった。
も〜無駄足だったよ...(-_-;)
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