2004年 3月 30日(火)

うお座

「意味もなく私はあの時寂しくて
嫌いじゃないあなたを受け入れただけ
雨音が胸のボタンに染み込んで
さりげなく帰れないなって言えただけ」


「君」を私に、「僕」をあなたに変えても
それでも寂しい歌詞には変わりはない。
なんて悲しい歌なんだろう。

今日、この歌を聴きに渋谷に行く。





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