2002年 11月 21日(木)

素敵なお便りいただきました。

 昨日の日記のヒーローから素敵なお便りいただきました。
途中少し省略させて頂きますが、あしからず。

≪突然のお電話にも関わらず、ありがたいお言葉、誠に感謝
申し上げます。悩み、嘆き、悲しみの中からは何も生まれて
来ない事は、身を持って学んだはずなのですが、まだまだ未熟なんですね、
自分が、迷いも無く信じて歩んで来たものが、揺らいだ時、わけも無く
あたふたとしてしまう自分が、そこに居たりする。努力はするものですが、
自分が努力なんだと、納得していたものは、決して努力ではなく、
自己満足だけなのかもしれません、きっとそれは後から付いて
来るもので、それを才能というものに変化させた時に、初めて
≪ああ、努力した甲斐があったなぁ≫と改めて、本人や
第三者から認めていただけるものなのかもしれませんね。

 自分がしなければ生けない事、自分がしたいこと、
それを今一度見つめ直すイイ機会なのかもしれません。
HPで早速、小生の事らしき書き込みがありましたが…

 知り合えた事、話し合えた事、分かち合えたこと、
いままでも、そしてこれからもずっと、尊敬と感謝を
申し上げたい次第です。小生さん。

 ありがとうは私からのプレゼントです。
心からの感謝の証しを言霊に載せて、改めて
≪ありがとう!≫