| 2002年 7月 25日(木) |
リハーサルの報告
初めてのリハーサルは期待通りの楽しい時間でした。
子供達は皆、生き生きと自分達の作品を発表してました。私が担当する「フラワーショー」も、
初めてとは思えないほど、生徒達は頑張ってくれました。
その場に居合わせたほかの生徒達に感想を聞いて見たら、
「当日がとても楽しみだよ。」とか、「先生らしくて凄くいいよ。」と、
感想をもらいました。私にとって生徒達の意見や感想はとても仕事にプラスになるのです。
やはり痛い捻挫を堪えて頑張った甲斐があるというものですね。
そして、プロデゥーサの森先生が「ガールズ」たちに、
「君達も出演者だから…。」といわれたときに、私のコンセピトは間違っていなっかと、
確信しました。そうです。このショーは、彼ら、彼女らのためのショーなんですものね。