2003年 1月 4日(土)

沢山頂いた年賀状の中から。

 いつかこの日記にも書き込んだ記憶があるんですが、私は筆不精でして、あまり手紙を
書き認めることがなくて、この一年に一度の賀状の交換を大切にしてます。
そうでない人はそれでもよしで、人はそれぞれとも言いますから。
 そんな中で今年は特に、一昨年頭部開頭手術を受けた事をご存知の方もいらして、
私の健康を案じてくださった内容が多かった事です。
 とても嬉しいですね。その中でこんな賀状がありました。

 「三輪さんの事ですからきっと毎日頑張って、昨年一年も頑張って,御活躍された事とと
思います、しかし今年はどうか体と充分に相談して仕事に、邁進してください」
とエールを送ってくださいました。

 無理をしてはいけないのは十分承知しているんですが、そうもいかないというのが
現世の様子のようです。そんな中で、私も時々若い方々にどんなふんにエールを
送ってよいか悩む事があるのですが、こんな風に、無理してはいけないけども
それなりに頑張って下さいねと言えばいいんですねと、共感しました。
ありがとうございます。松岡さん。このメッセージ肝に銘じてこの一年も
私なりにやれるだけの事はやりますね。

 そして、1人でも多くの人に花を通して、逢えてよかった先生と、と
言われるようになりたいです。
 そしてこの様なメッセージを沢山頂きました。
本当に皆さん有難う御座います。

 これからも三輪は皆様のためになる、人生のエッセンスを求めて
邁進していきたいとあらためて、新年の志を胸に秘めました。
応援して下さいね。