| 2003年 7月 24日(木) |
君は何故そんなに急いだのかな?
まだ19歳だよね、これからも沢山思い出つくれたよね。
なのにどうして逝ってしまったの?!もっと君の笑顔みたかったよ!
ランドセルを背負って遊びに来てくれた、君の笑顔が目に浮かぶ、
なのに、もうその笑顔に会えないね。
辛かったんだね、きっと。
でもなぜどうして、伝えてくれなかったの?
どうして1人で、苦しんだの?
もう少し君の苦しみ、分けてくれたら良かったのに
力になれなかったかも知れないよ、だけど話は聞けたよ。
1人で苦しかったね、ひとりで頑張ったね
今は少しは、楽になれたのかな?
でも私達は皆悲しいよ、ずうっと君のこと忘れないからね
今朝、夢を見たんだ本当は、君の夢を、会いに来てくれたんだね
きっと君のぶんもがんばるね、みんなのためにそして君のために。
先ほど頂いた訃報でした。今日はごめんなさいね。ここまでが
精いっぱいです、人生とは先が見えないものと相場は決まっていますが
やはりこのような訃報はできることなら受け取りたくないです。
でも先が見えないから人生、生きていると言うことを何かに
役立たせていきたいです。