| 2003年 8月 1日(金) |
友達、そして仲間っていいね!(^。^)
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さあ、本日は「やる気ボーイ」第3話をお届けしましょう。
昨日予告しましたが、本日はこのボーイを「ボーイズ」に
変更しましょう、なぜならばそこには陰からしっかりサポート
してくれた友人、クラスメイトがいたからです。
クラスメイトの青年は「太鼓ボーイ」の練習を
傍らでづーっと見守っていてくれたのです。
勿論恥ずかしいやら、遠慮やらで中々我が家を訪ねることを
きっとためらったことと思います、その彼を何かの言葉かけで
尋ねて来れたのではないかなと感じました。
そして互いに練習の相棒を務めてくれたから面白いですね。
時に私の話し相手になってくれたり、人は独り善がりで
生きて突っ張ってばかりでは、生きていけないのです。
突っ張って生きるときって言うのは、ここぞという時に
地面に足を踏ん張って歯を食いしばって生きるときだと
思うんだな。いつも、突っ張ってると疲れるでしょ。
息を抜く時と、踏ん張る時、これがアドレナリンと
セロトニン、交感神経と、副交感神経のスイッチの
入れ替え方ではないかな。
さあ、本日で「やる気ボーイず」のお話はお。わ。り。