| 2003年 8月 23日(土) |
縁の不思議貴女は信じますか?
今日の夕食はバーべキューでした。と言うのは穴吹学園で
ご馳走になったのです。毎年恒例なんですよ、楽しかったです。
ただし私は小食なので沢山頂くことは出来ないのですが、学園の
先生方が精一杯のおもてなしをしてくれたのです。
それだけでもうれしいですね。汗だくになって私たち講師の為に
一生懸命…
それも仕事のうちといえば、それまでです。しかしそれは
違うのです。もてなすということは心の中から伝えることなのです。
例え一切れのお肉でも少々焦げていても、心は伝わります。
そんな中で不思議なご縁に又出会いました。
それは私がお世話になっている本校の校長先生が
主人の高校時代の国語の先生だったのです。
凄いなとしか私には思えないのです。
主人は知っていたそうなんですが、本日初めてお話をする機会を
得ました。そして校長先生は主人に手渡してくださいと、今日出来たて
ホヤホヤの冊子を私に託してくださったのです。
昨日の日記に「縁」の話を書き記したと記憶してます。
まさにその通りと改めて思い知らされました。
校長先生ありがとうございます。
今、主人は先生の冊子を見てとても懐かしがってます。
素敵な思い出有難うございます。そして学園の先生方
楽しい夕げを有難うございました。
p.s. お恥ずかしいです。隣にいるのが三輪です。
お見苦しいとは思いますが思い出の一ページとして取り込みました
驚きましかかな多分ドアップで登場するのは初めてです。
どうかお許しくださいね。